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News & Topics

ニュース&トピックス

2007年の記事

11月21日:徳真会グループ 第二回香港インプラント研修が開催されました

最先端のインプラントセンター、「香港インプラントセンター」で行う第二回「香港インプラント研修アドバンスコース」が開催されました。

今回は、第一回目のベーシックコースに続き、サイナスリフト、ソケットリフト、フラップレスインプラント、インプラント 即時埋入即時負荷や骨の移植法などの高度な技術を中心に学びました。

12月1日:オールセラミックの料金が値下げになります

患者さまのニーズにお応えし徳真会グループでは2007年12月1日より、オールセラミックの料金を大幅に値下げします。
(CAD/CAMオールセラミックは除く)
金属アレルギーへの懸念が高まっている今日、生体親和性に優れたオールセラミックをおすすめします。

体に優しくまるで天然の歯の様な輝きをこの機会に手に入れませんか?
料金に関しましては最寄りの診療所スタッフへお問合わせ下さい。

11月19日:尾形暁信氏の論文が業界専門誌 spectrum dialogue 2007年10月号に掲載されました!

徳真会グループ技工部門Ultimate Styles Dental Laboratory(SP部門)所属 尾形暁信氏が世界でも著名な業界専 門誌『SPECTRUM dialogue』(http://palmeripublishing.com/sd.html)へ論文が掲載されました。

論文名:Natural-appearing implant restration

骨吸収が顕著に見られるようなインプラント難症例に対し、歯科技工士が如何にアプローチしていくかを、実症例を通じて 論文へとまとめたものです。

ポーセレンによって、歯肉色の細部までリアルに再現してしまう尾形氏の技術には目を見張るものがあり、その高い技術力は 世界の歯科従事者から認められるものがあります。

今回はアメリカでの発売のみとなっておりますが将来的には日本語訳され、日本の出版社により発刊される予定があります。(時期未定)

11月15日:徳真会グループ 携帯サイト オープンしました。

11月15日 徳真会グループではこの度、携帯サイトをオープンしました。
会員登録(無料)された方には、定期健診のご案内・徳真会グループのホットなお知らせ・診療所情報・プレゼント企画などお得な情報をお届けします。

11月3日:経営情報誌 『日経ベンチャー』に掲載されました

日経BP社が発行する企業経営の本質を伝える経営情報誌『日経ベンチャー 2007年11月号』にて、当グループの本部である株式会社ゼネラルスタッフについて語る松村理事長のインタビューが掲載されました。

今回は、“東京中小企業投資育成の価値組企業支援2007第4回目【海外事業支援】“という掲載の中で、国内のみならず海外においても事業を展開している企業として(株)ゼネラルスタッフが紹介されました。

(株)ゼネラルスタッフは、「診療現場と医院運営の分離」という仕組みを取り入れ医院の運営方針やサービス内容の共有化、各医院の運営効率の向上をグループ本部のような専門組織を作ることが歯科のグループ化の推進には必要と松村理事長が考え、1985年に設立されました。
ゼネラルスタッフが医院運営を代行することで、一般的な歯科医院とは異なる「患者様本位のサービス」を提供し、患者様の要望に耳を傾け、ご意見なども医院の窓口や広報誌で紹介、医院運営の透明性と現場サービスの向上につなげている。
徳真会グループを世界で最も優れた歯科医療グループにする為にゼネラルスタッフの経営強化は欠かせず、志の実現に向けて経営革新を進めていくと紹介されました。

10月3日:ワールド・ラボUSA 専門誌 『ZERO -夏号-』に掲載されました

大阪セラミックトレーニングセンターを母体とした出版社ZERO Publishingが出版する歯科技工専門誌『ZERO‐夏号‐』の「海外で活躍するラボ」として、当グループのワールド・ラボUSAが特集を組まれました。

『ZERO』は、「歯科技工士全てが高い技術を持つために、技工士が基礎(ZERO)から学ぶ手助けになるような本を創りたい」と歯科技工業界では世界的にも著名な大阪セラミックトレーニングセンターの所長でもある片岡繁夫先生により考案・創刊されました。

誌面ではワールド・ラボUSAの企業説明の他、責任者の山川氏により、ワールド・ラボUSA発足の準備で渡米した7年前、右も左もわからず言葉すら話せない未開の地で、ただ心だけは純粋に前を向いていたこと、寝袋とロウソクの灯りだけで夢を熱く語り合ったこと、初めての受注にスタッフ全員が感動し拍手が起こった時代から、創業6年を迎えた現在では、受注は全米各地にも及び、世界各地での講演依頼、写真集の出版、ハリウッドスターや各界の著名人など様々な方から依頼を頂くようになるまでに成長したエピソードを取り上げ、「より良い業界へと本気で変えていきたいと思うなら、今何をすべきかを考え一歩踏み出し挑戦し、より多くの歯科技工士が未来に向かって羽ばたき、世界を舞台に活躍して欲しい」という次世代の歯科技工士を夢見る若き技工士達へのメッセージが綴られております。
こちらの本は待合室にてご覧頂けます。ぜひご一読下さい。

9月18日:徳真会 香港インプラントセンター研修スタート

今世界でもっとも成功している最先端のインプラントセンター、「香港インプラントセンター」に於いて、「徳真会インプラント研修」がスタートしました。

徳真会グループから松村理事長、ドクター他総勢10名が参加し、講義や臨床例から世界最先端の技術やシステムについて学びました。

徳真会グループでは香港インプラントセンターと技術提携を結び、年間を通じて定期研修を行い、患者様に世界最先端のインプラントの技術を提供できるよう努めています。

※歯科インプラント:失われた歯の顎の骨に人工歯根を埋め込み噛む機能を回復させること

9月2日:ご協力ありがとうございました

医療法人徳真会グループ全医院では、今年7月16日に発生した新潟県中越沖地震により被災された方々を支援するためスタッフ及び通院中の患者様より義援金を募らせて頂きました。
結果、多数の皆様のご協力により350,515円が集まり、さらに当グループからの義援金も加えて新潟県災害対策本部を通じ新潟県中越地区へ9月2日寄付致しました。ご協力頂き誠にありがとうございました。

平成19年9月2日 医療法人徳真会グループ

8月20日:徳真会グループ 30ヵ所目  蘇州・盛会口腔診所 オープン

2007年8月20日、徳真会グループで30ヶ所目の診療所となる「蘇州徳盛会口腔診所」がオープン致しました。

蘇州徳盛会口腔診所は、蘇州高科技新区にオープンしたばかりの今最も旬な人気スポットである緑宝(エメラルド)広場にあります。

診療室はそれぞれ趣向を凝らした6つの個室の診療室となり、周りの方の目を気にすることなく治療が受けられます。患者様のデータは歯科用ソフトを使用したデジタルシステムで管理され、来院された患者様に高品質な医療とサービスが提供できる様になっています。

日本語担当スタッフもおりますので蘇州にお住まいの方や旅行中、歯の具合の悪くなった方はお気軽に御来院下さい。

7月5日:日本経済新聞に掲載 “中国で売る 利益より技術交流期待”

2007年7月5日付けの日本経済新聞に“中国で売る 利益より技術交流期待”というタイトルで徳真会グループが掲載されました。

人工歯根を埋め込むインプラントの治療を、アジアの最先端である香港で国内の歯科医師を派遣させ技術を学ばせる。また「顧客の利便性を高める狙いがある。いまや世界各地を移動するのは当たり前。近く電子カルテを整備し、海外でも国内でも診察履歴を共有できるようにしたい。」と中国での事業拡大、技術交流について紹介されました。

6月29日:日本経済新聞に掲載 “中国で事業拡大 診療所、7ヶ所目を蘇州に”

2007年6月29日付けの日本経済新聞に“歯科の徳真会 中国で事業拡大 診療所、7ヶ所目を蘇州に”というタイトルで徳真会グループが掲載されました。

海外の診療所での優れた設備や技術を取り込み、国内の診療所での治療技術やサービス向上につなげると、紹介されました。

6月4日:仙台放送で名取デンタルクリニックが紹介されました

昨年5月にオープンした当グループ最大規模の診療所である名取デンタルクリニックが、2007年6月4日(月)仙台放送「情報ライブ Movin’」の虫歯予防週間特集コーナーで紹介されました。

歯医者らしくない外観や様々なサービスを設置している広い待合室風景が“まるでレストランやケーキ屋さんに来ているよう”“リラックスして治療が受けられる環境”と、患者様からありがたいインタビューのコメントと共に紹介されました。
また大きなすべり台のあるキッズコーナーでは“楽しい、歯医者さんこわくない”と、とても楽しそうに遊んでいるお子様の様子も紹介されました。
さらにグループでお招きしている講師の先生によるマナー研修の様子などグループとしての取り組みも取り上げられました。“これだけの設備・サービスが整っていると治療費が高いのでは?”という番組の問いに対し、「保険治療を行っており高いという事は決してない。患者様に納得して治療を受けて頂けるよう治療台の電子カルテで金額の説明も行っている患者様に笑顔で帰って頂く診療を目指すのみです。」と名取デンタルクリニック理事長 畠山先生がインタビューにて語りました。

今後もますます患者様に愛される医院を目指し皆様のご来院を心よりお待ちしております。

6月:田岡 秀教の臨床写真がQDT2007年6月号に掲載されました

当グループ ワールド・ラボ大阪所属の田岡 秀教の臨床写真が、QDT6月号に掲載されました。

NEXT GENERATION 新鋭歯科技工士傑作集 にて紹介されています。

5月15日:上海市 南えい区政府 御一行が来訪されました

5月15日、上海市 南えい区人民政府 副区長 施 小琳氏をはじめとする政府御一行が6名、新潟診療所に 来訪されました。

南えい区は、世界で最も発展している上海市の中でも特に経済発展が著しい場所であり、 日本の企業も大手企業はすでに数社が進出していますが、徳真会グループは2005年から2010年にかけて、 南えい区に設立される「病院、教育、科学研究と生産」の四つのプロジェクトが集合した医学園区への進出が決まっています。

診療現場や研修風景そして経営管理を学ぶ目的として松村理事長と会談が行われました。

5月8日:阪本 知志の臨床写真がQDT2007年5月号に掲載されました

当グループ ワールド・ラボUSA Ultimate Styles Dental Laboratory (SP部門)所属阪本 知志の臨床写真が、QDT5月号に掲載されました。

NEXT GENERATION 新鋭歯科技工士傑作集 にて紹介されています。

3月28日:まつむら歯科 駒込診療所がリニューアルオープンしました!


まつむら歯科 駒込診療所(東京都)が2007年3月28日リニューアルオープンしました。

開院して20年経つ歴史ある駒込診療所が、現在の徳真会の最新技術とサービスを提供できる環境で、ご来院の皆様のゆったりとお過ごしいただける、モダンでワンランク上質な空間へと新しく生まれ変わりました。

リラックスしてご相談いただけるよう、カウンセリング専用スペースを設置し、また体のご不自由な方でも快適にご来院いただけるよう、バリアフリー仕様に致しました。

スタッフ一同、ご来院をお待ち致しております。

3月12日:徳真会グループが格付けの再評価を受けました!

2007年3月12日付けで、株式会社 日本格付研究所(JCR)による格付けの再評価が行われました。評価結果は、前回の審査と同様の 『B B』(ダブルBフラット) の評価を受けました。

徳真会グループでは、2006年1月30日付けで世界の歯科界で初めての格付け評価を受け、当グループの運営体制や経営体質、情報開示などによる患者様満足度の向上へ向けた姿勢などにおいて、総合的に評価を頂いておりました。

これからも第三者機関による高い評価を頂けるような組織創りを、グループ一同目指して参ります。

2月13日:上海徳真会口腔診所が2006年度最優秀診療所賞を受賞

上海徳真会口腔診所が年に一度、上海市長寧区衛生局が選出する2006年度優秀診療所賞に選ばれました。
今回の受賞は、上海徳真会口腔診所が2002年の11月30日にオープンして以来4年連続という快挙となりました。

1月27日:林直樹の臨床写真がQDT2007年1月号に掲載されました

当グループ ワールド・ラボUSA Ultimate Styles Dental Laboratory (SP部門)所属、林直樹の臨床写真「MASTERPIECE A Smile with Balance」がQDT1月号に掲載されました。

1月8日:2007年 1月号『理念と経営』に徳真会グループが掲載されました!

経営誌『理念と経営 2007年1月号』に徳真会グループが掲載され、当グループ松村理事長と日本創造教育研究所代表取締役 田舞徳太郎氏との対談が8ページに渡り紹介されました。

この雑誌は、企業の活性化を目的にした人材教育等を行っている日本創造教育研究所が監修しているもので、セコム株式会社の企業も取り上げられているほどのポピュラーな経営誌です。
創業当時から現在に至るまでの松村理事長の思い、田舞氏とのエピソードが、グループ診療所などで撮影された写真とともに紹介されました。

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