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News & Topics

ニュース&トピックス

2008年の記事

11月27日:新潟日報に掲載されました。”研修できる診療所開設”

2008年11月27日の新潟日報の県内経済面に徳真会グループが掲載されました。

2008年12月19日に新築・移転する当グループの創業の地、新潟市秋葉区の医療法人徳真会松村歯科新津診療所をとりあげ、診療所施設のほか、教育のための研修設備や、管理部門が集約されたグループの体制に着目し、「研修できる診療所開設」として紹介されています。当グループの理事長の松村は、「世界で通用する人材の育成、患者様のニーズに合わせたサービスを強化したい」とコメントしています。徳真会グループは創業30周年を迎えた現在、日本最大の歯科グループへと成長しました。今後もスタッフの人材育成に努め、患者様により一層快適な診療を受けていただけるよう努力してまいります。

11月21日:第4回国際歯科技工学術大会・第30回日本歯科技工学術大会

10年に一回開かれる技工業界としては最大の「第4回国際歯科技工学術大会」、「第30回日本歯科技工学術大会」が11月21日〜23日の3日間、 大阪国際会議場(グランキューブ大阪)において開催されました。

その中で当グループの技工部門 Ultimate Styles Dental Laboratory 林直樹が大会場にて立ち見が多数出るなか1時間の特別公演を盛況のもと行いました。その後、デンタルショー展示会場では「ノリタケ」ブースでは 林直樹が、「松風」ブースでは当グループの技工部門WORLDLAB・USA尾形 暁信がそれぞれハンズオンレクチャーを行い、こちらも盛況のもと行う事が出来ました。

また、実地されたテクニカルコンテストにおいて多数参加の中より当グループの尾形 暁信が「大会長賞」を受賞しました。
このような格式ある学術大会で高い評価を受けたことを励みにし、今後更なる飛躍を目指し取り組んでまいります。

11月9日:徳真会グループ 31ヵ所目 無錫徳真会口腔診所 オープン


2008年11月9日、徳真会グループで31ヶ所目の診療所となる「無錫徳真会口腔診所」がオープン致しました。

江蘇省にある無錫(むしゃく)市は、蘇州市から程近い無錫南方の新区内に位置し、 中国五大淡水湖の一つ、太湖があることで有名な観光都市でもあります。

無錫徳真会歯科は、総面積320²、6つそれぞれ異なるテーマの個室があり、 診療用ユニット、レントゲン機器などはドイツ製SIEMENSの物を使用。 カルテ、レントゲン写真など診察に必要な情報はもちろんすべてデジタル化されております。

年中無休の診療体制で英語・日本語も話せるスタッフが対応いたしますので旅行の際にも安心です。当グループの国内の診療所と同様に、充実した保証制度を設けておりますので帰国後のケアも万全です。

徳真会グループは世界で最も優れた歯科医療グループを目指し、アジア地区で日本の徳真会の診療理念をより多くの方に 提供できるよう今後も努力してまいります。

8月5日:日本経済新聞に掲載されました。”最先端設備を導入”

2008年8月5日付の日本経済新聞 新潟経済版に、松村歯科新津診療所(新潟市秋葉区)の移転新築に関する記事が掲載されました。

新診療所は、1階部分に12の治療台、5つの個室治療室、完全滅菌の2つの外科室を備え、歯科用CTスキャンやレーザー治療など歯科医療の最先端設備をそろえている。また2階部分は人材育成の中核、研修施設として使用するが、1階の外科手術の様子を撮影するカメラを設置し、2階に医師スタッフを集めモニター映像で研修も出来るようになる事など紹介されています。

7月2日:業界著名誌「QDT」に8年連続掲載

アメリカ ロサンゼルスを拠点に世界で活躍を続ける当グループの技工部門ワールド・ラボUSA Ultimate Styles Dental Laboratory (SP部門) 所属のマスターセラミスト 林 直樹が、業界著名誌『QDT 2008年7月号 MASTER PIECE』に掲載されました。
今回 、QDT MASTER PIECEの掲載は8年連続となります。

理想的な治療と、現実に行える治療は異なる場合が多いが、歯に審美的なコンプレックスをもった患者さんに期待以上の最適な治療方法・材料選択・補綴物製作方法を導き出し全力を尽くす。
そして、審美的にも満足を得る治療を目指している3症例の臨床写真を通し紹介されています。

『QDT』とは
日本やアメリカ、またヨーロッパを中心に世界中のトップセラミストの中でも厳選された最高峰のもののみを掲載する今最も注目の業界有力専門誌です。

3月12日:まつむら歯科立川診療所 優良防火対象物認定証の交付を受けました

3月12日、東京都立川市にある まつむら歯科立川診療所がこの度、防火に積極的に取り組む姿勢が評価され、東京消防庁より「極めて防火性能の高い建物」であるとして優良防火対象物認定証(通称優マーク)の交付を受けました。

これからも防火に努めて、患者様の安全第一に取り組んで参ります。

※東京消防庁 優良防火対象物として認定されている防火対象物の一覧表をPDFファイルでご覧頂けます

3月10日:AED(自動体外式除細動器)を導入しました

徳真会グループでは、AED (自動体外式除細動器) を導入しました。

AED (自動体外式除細動器) とは
心臓がけいれんし血液を流すポンプ機能を失った状態(心室細動)になった心臓に対して電気ショックを与え、正常なリズムに戻すための医療機器です。
2004年7月より医療従事者ではない一般市民でも使用できるようになり、病院や診療所、救急車はもちろんのこと、空港、駅、スポーツクラブ、学校、公共施設、企業等人が多く集まるところを中心に設置されています。
AEDは、操作方法を音声ガイドしてくれるため、簡単に使用することができます。

3月3日:徳真会グループが格付けの再評価を受けました!

2008年3月3日付けで、株式会社 日本格付研究所(JCR)による格付けの再評価が行われました。評価結果は、前回の審査と同様の 『B B』(ダブルBフラット) の評価を受けました。

徳真会グループでは、2006年1月30日付けで世界の歯科界で初めての格付け評価を受け、当グループの運営体制や経営体質、情報開示などによる患者様満足度の向上へ向けた姿勢などにおいて、総合的に評価を頂いておりました。

これからも第三者機関による高い評価を頂けるような組織創りを、グループ一同目指して参ります。

2月22日:日本経済新聞に掲載されました“歯科技工事業を拡大” 

記事の中では徳真会グループのスケールメリットを生かした運営に着目し、現在の取り組みとして歯科技工部(株)ワールド・ラボの歯科用CAD/CAM(※)を用いたアメリカ・中国・日本の3拠点での受注と生産について取り上げています。

公的医療保険がないアメリカではセラミックのニーズが高く徳真会グループではその分の注文を日本や中国のラボで受け、CAD/CAMで製作することによりコストを抑えた迅速な方法で質の高いセラミックの生産をしており、普及が進んでいない日本でのセラミックの拡販にもつなげると紹介されています。

※CAD/CAM コンピュータによる援用設計製造システム

当グループのCAD/CAMを使用したオールセラミックはこちら

●オールセラミック
下地をCAD/CAM削りだし、仕上げは熟練した歯科技工士の技術で作り上げた最高のセラミック
透明感を求めるなら→こちら

●CAD/CAMオールセラミック
最終段階までCAD/CAMで製作されたリーズナブルなセラミックなら→こちら
奥歯にどうぞ

2月19日:徳真会グループの外部歯周専門講師 石川 烈先生が全国ネット放送にテレビ出演されました

徳真会グループ 外部歯周専門講師 東京女子医科大学先端生命医科学研究所客員教授の石川 烈(いしかわ いさお)先生が全国ネット放送 最終警告!「たけしの本当は怖い家庭の医学」に出演されました!

番組の中では、全身病にも影響を及ぼす「歯周病」について、歯周病専門医である石川先生が、歯周病の原因や全身に与える影響など、歯周病とはどのような病気なのかについて詳しく解説されました。

番組名 最終警告!「たけしの本当は怖い家庭の医学」
放送局 全国ネット放送 朝日放送系列局
放送日 2008年2月19日(火) 夜8時〜8時54分

石川先生の歯周治療は、当グループ 東京都立川市にありますまつむら歯科 立川診療所で受けられます。
ご希望の方はお気軽にご連絡下さい。

1月22日:ワールドラボUSA 林 直樹 月刊 歯科技工 連続掲載 世界初 5カ国同時翻訳刊行


当グループのワールド・ラボUSAのスペシャル部門、Ultimate Styles Dental Laboratoryの林直樹の論文及び臨床写真が、月刊「歯科技工」(医歯薬出版)の1月号2月号にて特集が組まれました。
また2008年度を通じて、月刊 歯科技工 の巻頭表紙を飾る写真は、毎月すべて林直樹の写真が使用されます。

A Challenge to Natural Teeth -Colors & Beyond- *審美修復治療を成功に導くシェードテイキングのすべて*

1月号には前編「患者本位で再考するシェードテイキング環境と設備」
2月号には後編「マッチング精度を高めるデジタル写真撮影の実際」の掲載となります。

この論文は「dental dialogue」(ドイツ、イタリア、ロシア版) 「SPECTRUM dialogue」(アメリカ、カナダ版)と、世界で初めて5カ国同時翻訳され、世界中に刊行されることになりました。

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