ページの開始です。

ここから音声ブラウザ用リンクです。

ここで音声ブラウザ用リンク終了です。

ここからヘッダーです。

ヘッダーをスキップするリンクです。

ここでヘッダー終了です。

ここから本文です。

Human Development Academy

過去の講義一覧

2014

10月

前原 誠司先生(衆議院議員)

1962年生まれ
京都大学法学部(国際政治 高坂正堯ゼミ)卒業。
民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、
外務大臣(第144代)、 民主党政策調査会長(第11代)、
国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、 内閣府特命担当大臣等を歴任。

1987年 財団法人松下政経塾第8期生として入塾。
1991年 京都府議会議員選挙にて28歳で初当選。
1993年 第40回衆議院議員総選挙において初当選。
以降連続7期当選。

<現職>
民主党ネクスト財務・金融担当大臣
財務金融委員会委員、予算委員会委員、
科学技術・イノベーション推進特別委員会委員

<過去職>
民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、外務大臣(第144代)、 民主党政策調査会長(第11代)、国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、 内閣府特命担当大臣等を歴任。

「あるべき税制とは」



10月16日(木)目黒にて、国家観養成講座が開催されました。
今回は衆議院議員の前原誠司先生を講師にお迎えし、
「あるべき税制とは」というテーマでお話していただきました。

普段なにも考えずに払っている消費税や、法人税について、
その仕組みや考え方等について、パワーポイントの資料も含めて
わかりやすく解説して頂きました。

税金の仕組みを教わる事で、日ごろ何も考えずに支払っている消費税や、法人税について考えを改めることが出来ました。

9月

深谷 隆司先生(自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問)

1964年生まれ
1963年  27歳で台東区議会議員に当選
1969年  東京都議会議員に当選  33歳
1972年  衆議院議員に当選  37歳
1980年  労働政務次官
1982年  総理府総務副長官
1983年  自民党政務調査会財政部会長
1986年  衆議院逓信委員長
1989年  衆議院外務委筆頭理事、自民党副幹事長
1990年  海部内閣で郵政大臣
1994年  衆議院予算委員会筆頭理事、7月与党院内総務会会長
1995年  自民党都連会長、8月自治大臣兼国家公安委員長
1996年  衆議院予算院長
1998年  自民党三役総務会長
1999年  小渕内閣で通産大臣
2000年  森内閣で通産大臣再任
2004年  東洋大学大学院経済学研究科客員教授
2006年  同大学院公民連携シニアアドバイザー
2005年  9月、5年ぶり再選(当選9回)
    10月衆議院在職25年表彰、肖像画が国会に飾られる
2006年  TOKYO自民党政経塾創立初代塾長
        エネルギー戦略合同部会長
2007年  衆議院テロ対策特別委員長、21年も再選
2010年  (勲一等)旭日大綬章
現在、自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問
現在、自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問

「現職時代に心に残った人 中曽根康弘先生のあれこれ」



9月10日(水)目黒にて、国家観養成講座が開催されました。
今回は、自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問の
深谷隆司先生を講師にお迎えしました。

中曽根先生をはじめ、田中角栄先生など様々な著名な方々とのかかわりを通しての、
区議会議員、都議会議員、国会議員時代の貴重なお話を伺うことが出来ました。

深谷先生はご自身の政治生活の中で、幾度となく逆境に遭遇するような場面があっても、
中曽根先生をはじめ、各所で背中を押してくれる人の存在があり、
逆境を乗り越えられて政界で地位を築かれました。

それは、当時、誰もが知っている有名な政治家であった
中曽根先生に目をかけてもらえるようになったことなど、
すばらしい出会いに恵まれていたこともありますが、
時には中曽根先生に対して啖呵を切ったり、味方ながらも反対意見を主張する等、
強い意志を持ち続ける姿勢が、
派閥を越えてさまざまな方から信頼を受けることにつながっていったのだとわかりました。

縁を大切にし、積極的に周囲の人とかかわっていくことの大切さを学ぶことができました。
今後も与えられた環境を最大に活用し、
日本で最も優れた歯科医療グループの実現のため、
たゆまぬ努力と挑戦を続けていきます。

8月


松原 仁氏(衆議院議員)

1956年生まれ
1981年 早稲田大学商学部卒業
1981年 財団法人松下政経塾に入塾(第二期生)
1989年 東京都議会議員(〜1996年まで二期)
2000年 衆議院議員(現在四期目)
2007年 新潟県中越沖地震党対策本部事務局次長に就任
2011年 国土交通副大臣就任
2012年 野田改造内閣の国務大臣に就任

国家公安委員会委員長
内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
拉致問題担当

「オールジャパンで拉致問題の解決を」



8月11日(月)目黒にて、国家観養成講座が開催されました。
今回は、衆議院議員の松原仁先生を講師にお迎えしました。

国家公安委員長を務められた際に、拉致問題に奮闘されてこられた松原先生からは
拉致問題と、日朝関係の現状を熱い語り口でお話していただきました。
拉致問題に対して、オールジャパンで共有認識を持ち、
政府全体で取り組むべきであるというこをお話しいただきました。

また、プラシーボ効果を利用することの大切さについてもお話頂きました。
今後の日本は自信と強い気概を持ち、
国際社会の中で各国と渡り合っていくことの必要性を教えていただきました。

今後も国際社会の現状を正しく理解し、
しっかりとした国家観を持つことができるよう取り組んで参ります。

7月


中田 宏 氏(衆議院議員)

1964年生まれ
1989年 青山学院大学経済学部卒業
1989年 松下政経塾入塾(10期生)
1993年 旧神奈川1区で衆議院議員に初当選 以後、3期連続当選
2002年 無所属で横浜市長選挙に当選(政令市最年少)
2006年 横浜市長選挙に再選
2009年 横浜市長退任
2009年 総務省顧問
2010年 日本創新党代表幹事
2010年 カリフォルニア大学サンディエゴ校
PLF(Pacific Leadership Fellow)
2012年 大阪市特別顧問
2012年 日本維新の会政策委員会顧問
2012年 比例代表北陸信越ブロックで衆議院議員に4期目の当選

「地方自治について-その問題と対策-」



7月29日(火)目黒にて、国家観養成講座が開催されました。
今回は自衆議院議員の中田宏先生を講師にお迎えしました。

地方自治について、資金の仕組みや運営の仕方など、
基本的なことをわかりやすく教えていただきました。

その中で地方自治の最大の問題が、
関心の低さにあることを教えていただきました。
自分の住んでいる地域の情報を知ることは、
一人ひとりが義務や責務として認識することべきであるということと、
生きていく上で情報が多い方がプラスになるというメッセージをいただきました。

今後も自分の住む地域や働く環境など、自分の置かれている状況を正しく理解し、
日本で最も優れた歯科医療グループの実現のため、
たゆまぬ努力と挑戦を続けていきます。

6月

前原 誠司先生(衆議院議員)

1962年生まれ
京都大学法学部(国際政治 高坂正堯ゼミ)卒業。
民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、
外務大臣(第144代)、 民主党政策調査会長(第11代)、
国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、 内閣府特命担当大臣等を歴任。

1987年 財団法人松下政経塾第8期生として入塾。
1991年 京都府議会議員選挙にて28歳で初当選。
1993年 第40回衆議院議員総選挙において初当選。
以降連続7期当選。

<現職>
民主党ネクスト財務・金融担当大臣
財務金融委員会委員、予算委員会委員、
科学技術・イノベーション推進特別委員会委員

<過去職>
民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、外務大臣(第144代)、
民主党政策調査会長(第11代)、国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、 内閣府特命担当大臣等を歴任。

「日本の課題と解決策」




6月16日(月)目黒にて、国家観養成講座が開催されました。
今回は、衆議院議員の前原誠司先生を講師にお迎えしました。

「人口減少」、「少子高齢化」、「莫大な財政赤字」、「長引くデフレ」
など日本が現在抱える問題をわかりやすく説明していただき、
それぞれの問題に対しての解決策を詳しくお話していただきました。

お話の中では歯科医療の今後についても語っていただき、
「歯」は平均寿命と密接な関わりがあり、
健康の問題に関わる大事な要素であることを教えて頂きました。

今後も日本が直面している状況や、自分の置かれている状況を正しく理解し、 日本で最も優れた歯科医療グループの実現のため、 たゆまぬ努力と挑戦を続けていきます。

5月

深谷 隆司先生(自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問)

1964年生まれ
1963年  27歳で台東区議会議員に当選
1969年  東京都議会議員に当選  33歳
1972年  衆議院議員に当選  37歳
1980年  労働政務次官
1982年  総理府総務副長官
1983年  自民党政務調査会財政部会長
1986年  衆議院逓信委員長
1989年  衆議院外務委筆頭理事、自民党副幹事長
1990年  海部内閣で郵政大臣
1994年  衆議院予算委員会筆頭理事、7月与党院内総務会会長
1995年  自民党都連会長、8月自治大臣兼国家公安委員長
1996年  衆議院予算院長
1998年  自民党三役総務会長
1999年  小渕内閣で通産大臣
2000年  森内閣で通産大臣再任
2004年  東洋大学大学院経済学研究科客員教授
2006年  同大学院公民連携シニアアドバイザー
2005年  9月、5年ぶり再選(当選9回)
    10月衆議院在職25年表彰、肖像画が国会に飾られる
2006年  TOKYO自民党政経塾創立初代塾長
        エネルギー戦略合同部会長
2007年  衆議院テロ対策特別委員長、21年も再選
2010年  (勲一等)旭日大綬章
現在、自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問
現在、自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問

「夢を掴むために」



5月26日(木)目黒にて、国家観養成講座が開催されました。
今回は、自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問の
深谷隆司先生を講師にお迎えしました。

中学生の時にご自身の人生設計をし、
その夢をひとつひとつ着実に実現してこられたご経験から、
夢を実現するためには一歩踏み出すことが
大切であるということを語っていただきました。

また、出会いを大切にすることも重要なことで、
積極的に交流し、心を通わせ、
思っていることはどんどん語っていくべきであると教えていただきました。

私達も恵まれた環境を最大に活用することで、
それぞれの夢を実現できるよう、
日々の努力を続けていきたいと思います。

2月


中田 宏 氏(衆議院議員)

1964年生まれ
1989年 青山学院大学経済学部卒業
1989年 松下政経塾入塾(10期生)
1993年 旧神奈川1区で衆議院議員に初当選 以後、3期連続当選
2002年 無所属で横浜市長選挙に当選(政令市最年少)
2006年 横浜市長選挙に再選
2009年 横浜市長退任
2009年 総務省顧問
2010年 日本創新党代表幹事
2010年 カリフォルニア大学サンディエゴ校
PLF(Pacific Leadership Fellow)
2012年 大阪市特別顧問
2012年 日本維新の会政策委員会顧問
2012年 比例代表北陸信越ブロックで衆議院議員に4期目の当選

「国防の観点から重要拠点を守る」



2月18日(月)目黒にて、国家観養成講座が開催されました。
今回は衆議院議員の中田宏先生を講師にお迎えしました。

外国では他国による土地の売買には厳しい規制があるが、
日本では何の規制もなく、
すでに自衛隊基地や空港周辺など、
重要な拠点の土地が外国に買われてしまっている場所がある。
日本は国土に対する認識が甘く、
国土を守る意識を強く持つ必要があることなど、
領土問題について現在日本が置かれている状況をわかりやすく教えていただきました。
また、『取る方も悪いが取られる方も悪い』『きちんと守れない方が悪い』という土地に対しての、
日本と国際社会での認識の違いについても知ることができました。

今後も、日本が直面している状況や問題を理解し、
一人ひとりがしっかりとした国家観を持つことができるよう取り組んで参ります。


ここで本文終了です。

ここから音声ブラウザ用リンクです。

ここで音声ブラウザ用リンク終了です。

ページの終了です。