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Human Development Academy

過去の講義一覧

2014

11月【第100回】

第100回「一燈塾in仙台」

開催日時:11月30日(日)13:00〜17:00
開催場所:あすと長町デンタルクリニック
住所:〒982-0007 仙台市太白区あすと長町一丁目6番37号

<講演テーマ・講師>
@『人生は出逢い!一生健康、一生学習』
  歌手・俳優 橋 幸夫先生

A『希望への軌跡 〜80歳エベレスト登頂への道〜』
  プロスキーヤー 三浦 雄一郎先生

B 三者対談「それぞれの道」
  進行役:歌手・俳優 橋 幸夫先生

プロスキーヤー 三浦 雄一郎先生
映画監督 紀里谷 和明先生
医療法人徳真会グループ理事長 松村博史

※本講義は終了しました。

8月【第99回】

古葉監督顔写真

古葉 竹識 氏
(野球解説者 東京国際大学硬式野球部監督
元プロ野球選手・監督

1963年生まれ
京都府京都市南区出身

1958年広島カープ入団
1964年、1968年盗塁王に輝く
この事がのちの監督時代のチーム作りの礎となった
1975年5月広島カープ監督就任
広島カープ創立26年目にして、セ・リーグ初優勝を果たす
「本当に優勝したんですね」の名言を残す
著書「耐えて勝つ」出版

【監督通算成績】
873勝791敗137分/リーグ優勝4回/日本一3回/最優秀監督賞4回

「競争時代を生き抜く「勝負に勝つための条件」」

8月20日(水)目黒にて、一燈塾が開催されました。
今回は、野球解説者で東京国際大学硬式野球部監督、
元プロ野球選手・監督の古葉竹識監督を講師にお迎えしました。

「二重人格」だと言われる程に厳しく指導してこられた監督時代のお話からは、
厳しさの裏にある、監督としての責任感と選手たちへの思いやりの気持ちの強さを感じました。
自分の役割に責任感を持つことと、チームのメンバーを思いやることが、
チームプレーの上で大切であるということを学びました。
それは野球だけでなく、普段の業務をしていく上でも通じることだと感じました。

「医療は人なり」という理念のもとに、チーム医療を展開し、
患者様本位の医療を展開してきた徳真会グループにとって、
大変有意義なご講義を頂きました。

※本講義は終了しました。

1月【第98回】

深谷 隆司先生(自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問)

1964年生まれ
1963年  27歳で台東区議会議員に当選
1969年  東京都議会議員に当選  33歳
1972年  衆議院議員に当選  37歳
1980年  労働政務次官
1982年  総理府総務副長官
1983年  自民党政務調査会財政部会長
1986年  衆議院逓信委員長
1989年  衆議院外務委筆頭理事、自民党副幹事長
1990年  海部内閣で郵政大臣
1994年  衆議院予算委員会筆頭理事、7月与党院内総務会会長
1995年  自民党都連会長、8月自治大臣兼国家公安委員長
1996年  衆議院予算院長
1998年  自民党三役総務会長
1999年  小渕内閣で通産大臣
2000年  森内閣で通産大臣再任
2004年  東洋大学大学院経済学研究科客員教授
2006年  同大学院公民連携シニアアドバイザー
2005年  9月、5年ぶり再選(当選9回)
    10月衆議院在職25年表彰、肖像画が国会に飾られる
2006年  TOKYO自民党政経塾創立初代塾長
        エネルギー戦略合同部会長
2007年  衆議院テロ対策特別委員長、21年も再選
2010年  (勲一等)旭日大綬章
現在、自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問
現在、自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問

「人生を如何に生きるべきか」

1月29日(水)目黒にて、国家観養成講座が開催されました。
今回は、自民党政経塾塾長、自民党都連最高顧問の深谷隆司先生を講師にお迎えしました。

「人生は一炊の夢」のお話をもとに、
悠久の人生ではないので、毎日の努力が大切であり、
そのために大事なことを教えて頂きました。

その中で、生きていくのであれば、
エリートになることが大切であるということを語っていただきました。
先生のおっしゃられるエリートとは、
知性と教養があり、行動が早く、愛国心のある人のことだそうです。

また、ご自身が終戦後に満州からの引き上げをされてきた際の壮絶な体験を通して、
先人たちがどんな思いで日本を立て直してきたかを次の世代に伝えていき、
一人一人が日本人としての誇りを取り戻すことが大切であるということを語っていただきました。

グローバルな展開を行っている徳真会グループにとって、
今後の活力となるような素晴らしいご講義を頂きました。
今後も現状に満足することなく、
自信と誇りをもって、患者様のためにたゆまぬ努力と挑戦を続けていきます。

※本講義は終了しました。

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